2000年のカヴァー企画、ピンクと言えばフロイド。誰もが憧れる狂気のSyd Barrettによるあの曲たちを恥ずかしげもなくカヴァーしてみたら、やっぱり子供じみたハナ声のおかげでどことなくオリジナル感が出るところがずるいです。そんな実際のBartleby氏は汚いヘヴィメタ的長髪野郎。
音楽がマジカルだったあの時代を掘れば掘るほど飽きのこなくなる名バンド。憧れを素直に形にできる人たちに弱いようです。
The Tables - See Emily Play
The Tables - Arnold Layne
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