小山田クラシックでもあり渋谷系サバービアな時代に持て囃されたらしいのでちょっと気持ち悪いけれど、まいいものはいいなと。ネオアコ層からは無視されるけれど忘れてはならない大事な片割れ、元MaddnessのMark Bedfordによるベース好演もたまりません。
そういえば謎の言葉フェイクジャズってなんなんでしょうね、まっとうにジャズですこちら。
ちなみに同時期に同名バンドもいるので要注意。
BUtterfield 8 - Watermelon Man
Butterfield 8 - St. Lyle Drive
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