その後日本を代表する女装P-Funk NWキーボーディストとして名を馳せるホッピー神山の処女バンドでもあるらしい、安全バンド解散後の長沢ヒロによる第三期Hero。
、によるその世代の方には忘れられないサントラの、中国娘のテクノポップカヴァーもコミカルではありますがそこまでの中国色はないですね。モザンビーク人(Afric Simone氏)から見た中国ってこんな感じなのかーとお勉強。
ま こんなん劇中にかかったら戦いどころではないと思うのですが。
この後ホッピーは爆風スランプの前身・爆風銃に参加とか、前後を見てみると四人囃子が出てきたりとか、なんか日本史です。
で長沢ヒロはPEGMOで「SOSペンペンコンピュータ」に繋がると。って思うと納得の仕上がりですねこの盤。
にしてもジャッキー・チェンの筋肉ハンパないなぁ。アジア映画のヒーローといえばジャッキーよりキョンシー、な世代です。テンテンちゃんこそチャイナ・ガールかも。
中国にある種の憧れを抱いていた時代が確かにあったんですね。
Hero - China Girl
Hero - Everybody Fightin'

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