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2013/01/05

Unknown Male Singer With The Argo - (, RNS1005, LP)

恐ろしく日本のムード歌謡的なダークなヴァイヴをお持ちのタイ人歌手。

なんだかものすごくちゃんとした方のようですが。写真を見る限りビッグバンド形式のThe Argoを従えての活動を主としていたようです。

まったく知らない中でカヴァーとかで知ってるメロディがあると不思議とちょっとほっとしたりしますね。

Unknown Male Singer With The Argo - A1

Unknown Male Singer With The Argo - A6

Unknown Male Singer With The Argo - B4

2013/01/01

Unknown Thai Male Singer Without Front Tooth With Two Girls - Unknown Title (Unknown (Tulip), TT333, LP)

明けましてなんとなくおめでたいジャケ。

Subliminal Soundsからの"Thai Beat A Go Go"での妙に手の長い怪人男な激インパクトジャケにも貢献したこの方、、正確な名前が。。おそらくBenjamasなる人物で本業はTV司会者、とのこと。

ちなみにあのジャケとこのジャケと連れているいい女が違うようです。

で聞いてみると男性ソロと共にAB面で別れてそれぞれの女性とのデュエットを収録。個人的にはA面の女性とのほうがタイプですが、なんとなくソロを乗っけときます。

演奏の統一感ある田舎アツいグルーヴも最高。前歯が無くてもいい声で歌えるもんなんですね。

Unknown Thai Male Singer Without Front Tooth - Unknown Song 1

Unknown Thai Female Singer - Unknown Song 2

Thai Male Singer Without Front Tooth - Unknown Song 7




2012/12/31

สดใส แจ้งกิจ - Unknown Title (Metro, MTS104, LP)

こちらも"Thai Beat A Go Go"でもおなじみのSodsai Chaengkijことสดใส แจ้งกิจ。

DJ Maft Sai初来日の"Paradise Bangkok In Tokyo"第一回のフライヤーにもなっていました、が音はあっち系ではありません。

"Lady Madonna"や"Shake Baby Shake"が異国ガレージ好きに親しまれている方なわけですが、こちらは全編ラテン・スウィングが心地よいストリングなる一般ポップス。おそらくお金持ちのための音楽。

タイ語の各曲タイトルを翻訳にかけてみると、"I Kiss"とか"Do not Believe The Man"とか恋愛的なものに混ざってPigとかFrogとかGhostとかも出てきます。あと2曲目の"พ่อจอมตื้อ"って曲が、、"My Father Metallica"って訳されるんですけどこれ合ってますかね??日本語でかけると「父メタリカ。」って。仮に金属製って意味だとしても、謎すぎ。

にしてもジャケかわいすぎ。

いい女ジャケシリーズで一年を締めくくってみました。良いお年を。

สดใส แจ้งกิจ - หมูเขี้ยวตัน

สดใส แจ้งกิจ - คนยิ่งกว่าผี

สดใส แจ้งกิจ - ไปตีกบ



2012/12/21

Krontjongorkest Suara Bintang Baru - Krontjong (Olympic, 1307, LP)

唯一持っている純粋なクロンチョン・バンド、Suara Bintang Baru。

わりとヨーロッパ圏のサイトに載って来ることも多い殖民国家オランダ原盤。現地のインドネシア移民がこれで郷愁に浸ったのでしょうかね。ハワイに残る日本民謡のような。

さすが世界最古のポピュラー音楽、戦前からの伝統音楽だけあってゆったりと。どれも基本構造が同じなので同じ音に聞こえがちな僕です。

ポップ・ムラユ通過後のインドネシア現地の音よりもさらにゆったり聞こえるので、こちらがある意味原型に近いのかもと思ったり。

でも古くは大航海時代に遡るポルトガル商人由来の音楽が植民地時代や独立を経ながら混血しはるか南国で熟成した後に一周してオランダに、っていうのがなんとも歴史の不思議さを感じます。

Krontjongorkest Suara Bintang Baru - Terang Bulan

Krontjongorkest Suara Bintang Baru - Koleh Koleh

Krontjongorkest Suara Bintang Baru - Rankaian Melati

2012/12/20

Band D'strangers - Krontjong Rangkaian Mutiara (Diamond, DLL-009, LP)

「クロンチョン・パール・シリーズ」と銘打たれた名曲集?コンピレーション。

トラッドフォークとハワイアンがポルトガル由来の小型ギターでコロコロと合わさったようなクロンチョンの美しい部分と、ピアノの絡む憂いメロディや本盤特有と思われるファズ・ガレージがまぶされた不思議な演奏も聞かせるEddy Sjam率いるBand D'strangersは、Benjamin S.のバック等でも知られ Favouritesらと並ぶロック寄り名バンド。

この時期のバンドはどのジャンルに属していても大抵どんな音でも出せるみたいですごいですね。作曲家としてのLilis SurjaniやTitiek Puspa作品等を、Andrianie、Lilis Surjani、Rivannyの三組が歌い上げています。

美ーチ・ジャケ。

D'strangers With Lilis Surjani - Suling Bambu

D'strangers With Andrianie - Sang Bangau

D'strangers With --- - Lain Dulu Lain Pula Sekarang

D'strangers With Rivanny - Karabgan Bunga Dari Sel Seltan

2012/12/12

Sharifah Noor Dengan Orkes Brahmachari - (Play Boy, NFEP5085, 7")

でこれもPlay Boyレーベルの一枚。

普段はZaleha HamidでもおなじみのOrkes Zindegiと活動をしている彼女ですが、レーベル所属のバンドなのかこちらもOrkes Brahmachariによる演奏。最高です。

グラサンもちょいイっちゃってる目もイカすなぁ。

Sharifah Noor Dengan Orkes Brahmachari - Aj Nabi

Sharifah Noor Dengan Orkes Brahmachari - Pardeshion

Sharifah Noor Dengan Orkes Brahmachari - Alam Dunia

2012/12/11

Kamariah Ahmad And M. Yusoff Dengan Orkes Brahmachari - Kaseh Sejati (Play Boy, NFEP5093, 7")

マレイシアですが隠れ名バンドだと勝手に思ってるOrkes Brahmachariもの。

ポップ・イェーイェー・アイドル歌手Kamariah Ahmadと、よくつるむ相方M. Yusoffによる一枚。

他のを持ってないのでなんともいえませんがポップ・イェーイェー要素はどちらかというと薄く、ダンドゥットにも繋がりそうなマレー要素を含んでいます。楽器の音触りは英よりも米なトワイライトガレージ的でそこも好き。

Zaleha Hamid Dan Khatijah Hamid Dengan The Black Catsもそうでしたが、このNgee Fat参加のPlay Boyレーベルはかなりツボです。

Kamariah Ahmad And M. Yusoff Dengan Orkes Brahmachari - Kaseh Sejati

Kamariah Ahmad And M. Yusoff Dengan Orkes Brahmachari - Hilang Duka Berganti Suka

Kamariah Ahmad And M. Yusoff Dengan Orkes Brahmachari - Lupa Kan Lah

2012/12/09

Orkes Flambojant - Tinggal Kenangan (Indra, AKL-009, LP)

Muchsinといえば、けっこう謎な一枚なんですが。

こちらの雑なジャケにおわしますムク氏ん、まったく取ってつけたようにビーチの沖に堂々と浮かんでるわけですけど、存在しないヴァージョンのジャケもあるんですよね。こちらが後から出されたものなんでしょうけど。

そもそもMuchsin以外にも、Hedy Marlinda、Muniroh、A. Harrisがイイ声出してる盤なんですが、、Muchsin推しのほうが売れるんじゃね?ド真ん中貼り付けとく?みたいなことなんでしょうか。

ディレイとかエコーとかとともに経年劣化のノイズで靄がかかっていて不思議な気持ちになる一枚。

あと"Bermain Karambol"がどこか他の盤で聴いたことある気がするんですが思い出せません。

Orkes Flambojant - Muchsin - Mencari

Orkes Flambojant - Muchsin / Hedy Marlinda - Tunggu Sejenak

Orkes Flambojant - A. Haris / Hedy Marlinda - Bohong Lagi


2012/12/08

Ellya M. Harris dan Muchsin Iringan Orkes Chandraleka - Permohonan (Selamat, BER-409, 7")

のちにEllya Khadamとして知られる国民的歌手/ソングライター/女優の若き日?の別名義Ellya M. Harrisと、Titiek SandhoraとのデュオでもおなじみMuchsin Alatas。

Ellyaさんはインドネシア大衆音楽界の革新者だそうで、最初期のOMに歌手として加わりながら生み出した代表曲"Boneka dari India"で知られ、インド映画からの影響を大胆に曲に取り入れ(というかもろにパクリ)たダンドゥットの生みの母。現在まで続くインド音楽色の濃いダンドゥットのベースは彼女によって確立された、んだそう。

ただ、Koes Bersaudara事件で知られる当時の外国文化排斥の流れの中で、一時期Ellyaの曲は禁止され、伴奏のOrkes Melayu ChandralelaのリーダーHusein Bawafieもインド色の強いムラユ音楽を演奏していたとして事情聴取を受けたんだそう。

なんですが、本盤のバンドOrkes Chandralekaは同一バンドなんでしょうか。そういう大人の事情でバンド名変えた的な?

ともかく現在では国民音楽となったダンドゥットの大元が反国家的とみなされた時代があったんですね。

Ellya M. Harris dan Muchsin Iringan Orkes Chandralela - Permohonan

Ellya M. Harris dan Muchsin Iringan Orkes Chandralela - Mutiara Wanita

Ellya M. Harris dan Muchsin Iringan Orkes Chandralela - Tudjiko Medjangei

2012/12/07

Orkes Melayu Pancaran Muda - Volume IV - Gembira Dipantai (Great Union Organization, GV-013, LP)

名バンドといえばやはりZakarya率いるOrkes Melayu Pancaran Muda。OM Sonetaの師匠的存在でしょうか。

結構ポップなインストを聞かせる4枚目らしい一枚。

哀愁スロウグルーヴな2曲目は"Zakarya"とのタイトルが付いていたりします。現代的なタイトルのB1には現代的な楽器も。

ジャケのどれがZakaryaなのかイマイチですがひとりだけ完璧なカメラ目線。。

Orkes Melayu Pancaran Muda - Gembira Dipantai

Orkes Melayu Pancaran Muda - Tamasya Ke Tawang-Mangu

Orkes Melayu Pancaran Muda - Naik Motor Boat

2012/11/26

The Surfers - In The Year 2525 (Zani Inox, ZI=1030, 7")

でまさかのZager & Evans大ヒットの一発も。

若干ダークに仕上がった"Love Me Do"いやぁ素敵。その後の2バンドでビートリッシュ・バンド裏最高峰との称号を頂く彼らなわけですが、長い長いBeatles愛が結実して良かったねえ、とほんと思います。

そういえばこの時期Rita Chaoのバックにいたこともあるそうです。

The Surfers - In The Year 2525

The Surfers - Bad Moon Rising

The Surfers - Love Me Do

2012/11/25

The Surfers - I Started A Joke (EMI, ECHK617, 7")

でそのThe October Cherriesの前身、単なるガレージ・ビート・バンドだったその名もThe Surfers。

この時期はカヴァーのみですがそれでも最高すぎますね。まだThe QuestsやThe Trailers的立ち位置に近かったこの時点ですでにレノン=マッカートニーを相当に意識していたと。

東南アジアに残る数多くの"Ob-La-Di, Ob-La-Da"の中でもほぼ唯一の本気オマージュだと思います。ちゃんと作曲者明記してる時点で先進的。

ちなみに一部のビートリッシュ好事家に知られマレーシアのバンドとされていたTruckはこのThe October Cherriesからリードギター/ヴォーカルPeter Diazが抜けた後身バンドだそうですよ。シンガポールは65年にマレーシアから独立してるので、The Surfers時代は確かにマレーシアのバンド。ま現在の区分ではマレー系シンガポール人だったんですね。

さらにちなみにレア・グルーヴ・コレクター諸氏のマスト・アイテム"Man With A Man"を74年に残したサイケデリック・ファンクスFunkgusもそのさらに後身バンド。実は70年に来日もしているそう。にしても才能の塊だなぁ。

The Surfers - Bang-Shang-A-Lang

The Surfers - I Will

The Surfers - Ob-La-Di, Ob-La-Da

2012/11/22

Khatijah Idrus bersama the Zurah - Sayangku Dah Berpunya (MMI, TOP21070, 7")

Hooksと並んでインドネシアン・フリークビートもの個人的最高峰。

M. Shariffのバックでも知られるThe Zurahが真っ赤なスーツでキメてます。シメのみんな大好き"Love Grows Where My Rosemary Goes"カヴァーの揺れ具合も最高です。

Khatijah Idrus bersama the Zurah - Sayangku Dah Berpunya

Khatijah Idrus bersama the Zurah - Terima Lembaran

Khatijah Idrus bersama the Zurah - Kechewa

2012/11/21

A. Romzi Dengan The Hooks - Lagu Tiga Kupang (AMI, EGEP-651, 7")

個人的に持っている中で一番のフリークビートは確実に東南アジア産な気がします。まああとトルコ。

ストレートかつ自由な解釈でマージービートとポップサイケを同時に吸収したような土地柄の東南アジア・ビート代表格なPop Yeh YehバンドThe Hooksも集めてみたいんですが若干高くなっているようで。

のちにソロでも活躍するシンガポール出身のA. Romzi率いるマレーシアン・バンドThe Hooks。英米にほんと劣らずのファズに加えのムラユな低音が素敵。

A. Romzi Dengan The Hooks - Lagu Tiga Kupang

A. Romzi Dengan The Hooks - Jangan Lari

A. Romzi Dengan The Hooks - Ada-Ada

2012/11/18

Elly Kasim Dengan Iringan The Steps - Elly Kasim Di Hong Kong (Pop Sound, PSY112243, LP)

「Elly Kasim、香港で唄う」な企画盤。

ミナン語で歌われる西スマトラの地方ポップスPop Minangの女王が若き日に残した香港録音、でいいんでしょうか。

バックはガレージにファンクにディスコにクロンチョンもこなすマレー系シンガポール・バンドThe Steps。さすがにガレージ・ポップなご機嫌な演奏でPop Yeh Yehものとしてはかなり上位な出来ではないでしょうか。ちゃんとコーラスでイェイイェイ言ってるし。

ただ歌はミナン語なのかインドネシア語なのか判別付かない悲しい僕です。で実際香港でやった意味あるんでしょうかね?特にチャイニーズなオリエンタル要素も感じませんしね。

Elly Kasim Dengan Iringan The Steps - Kumbang Tjari

Elly Kasim Dengan Iringan The Steps - Upiak Siti Rabiatun

Elly Kasim Dengan Iringan The Steps - Djatuah Tapai

Elly Kasim Dengan Iringan The Steps - Sansaro Badan

Elly Kasim Dengan Iringan The Steps - Tam Oi

2012/11/17

Ernie Djohan & Her Buana Suara - To Sir, With Love (Philips, 437828PE, 7")

ちょっとオトナな気分の幾分しっとり盤。しかし完成度高い。特にイントロのなんか始まりそう具合が。でも始まると普通。

しかし可愛い。東南アジア随一のたぬき顔。

Ernie Djohan & Her Buana Suara - To Sir, With Love

Ernie Djohan & Her Buana Suara - Let's Pretend

Ernie Djohan & Her Buana Suara - San Francisco

2012/11/16

Ernie Djohan - I'm A Tiger (Pop Sound, PSE 112322, 7")

西洋的な耳で聴くインドネシア・ファンの誰もがフェイヴァリットに挙げるだろう名盤。

そりゃね、ほんとはちゃんとダンドゥットを掘り下げたいですけど。。なんというか、、やっぱりこういうのも最高です。

東南アジアに西洋カヴァーは星の数ほどあれど原曲を超えるものって少ないと思うのですが、 Nightbreakersを従えたこれはもうたまらない感じ。子猫ちゃんがタイガー演じちゃってる感じ。

11歳で歌手デビューしたっていう天才Ernieちゃんの、まさしく「インドネシアのLulu」時代。ガレージやビートな女子たちはやっぱり可愛さと勢いだけで乗り切るところがありますが、この方は歌い手としてほんとしっかりしてますよね。成長後もインドネシア歌謡の本道を歩まれただけはあります。ひばり並みに感情こもってんなっていう。揺れ具合もスウィンギンを超えてらっしゃって。お国柄、オランダ訛りの英語らしいですが。

でB面最後のあいつもほんと素晴らしい。アジア関係なく60'sビート・ガール最高峰です。ミント盤欲しい。

ちなみにやっぱりKoes兄弟の例に漏れず、スカルノの時代には西洋的過ぎると当局から警告を受けたらしいですよ。

一節でいいから"♪I'm a Sumatran tiger"と歌って欲しかったですが、ジャケもスマトラトラ?

Ernie Djohan - I'm A Tiger

Ernie Djohan - Master Jack

Ernie Djohan - Love Like A Rainbow

2012/11/11

Zaleha Hamid Dan Jasni Iringan Orkes Zindegi - Murid Sekolah (Union, U.R.E.523, 7")

で何枚か出してるZalehaとJasniのPop Yeh Yeh男女デュオ。

学生コスプレ通りのスクールライフ掛け合いA面もいいですが、B面のマレー歌謡感がドゥルンドゥルンに出た感じも最近の好みです。

ほんと東南アジアのアイドルポップス史を網羅している書籍ってないものでしょうか。

でジャケは何のポーズ?

Zaleha Hamid Dan Jasni Iringan Orkes Zindegi - Murid Sekolah

Zaleha Hamid Dan Jasni Iringan Orkes Zindegi - Anak Hilang

Zaleha Hamid Dan Jasni Iringan Orkes Zindegi - Mertua Cherewet

2012/11/10

Zaleha Hamid Dan Khatijah Hamid Dengan The Black Cats - Tidur-Lah Adek Ku (Ngee Fat/Play Boy, NFEP5079, 7")

国内盤CDも出てる「アジアのアイドル」「マレイシア最高の女性歌手」の、ソロのようなデュエットのような、よくわかりませんが。

80年代にダンドゥット/マレー歌謡の女王と言われる彼女の若かりし時代。トワイライト・ガレージ的な哀愁メロディ。かわいいです。

Zaleha Hamid Dan Khatijah Hamid Dengan The Black Cats - Tidur-Lah Adek Ku

Zaleha Hamid Dengan The Black Cats - Hujan Panas

2012/11/02

Mahani Mohd & Jopie - 1000th Ku Nantikan (Olympia, ARE705, 7")

Sany率いるグルーーヴィ・ジャズ・ファンク・ロックBand Brenksexの演奏も最高な一枚も、漂う儚さが好き。

全曲完成度高く最高ですが、やっぱりObladi Oblada...Obladoやってる。なんか一言くっついた分だけ、なぜかLennonとSanyの共作名義になってます。他の曲みたいな大胆アレンジでやって欲しかったなぁ。

マレー系シンガポーリアンMahani Mohdはたまに見かけるので追ってみたいアイドル。

Mahani Mohd - 1000th Ku Nantikan

Mahani Mohd - Tidak Sepertimu

Mahani Mohd & Jopie - Obladi Oblada Oblodo