こちらも好きなジャケ。60年代にはアメリカにもオーストラリアにも同名異ガレージバンドがいますがこちらはシンガポール。
いやあグルーヴィイ。ガレージというよりは手練のダンスバンドでしょうね。知りたい。。真ん中のギャル2人が参加してるのかも含めて。
にしても"Come Do The Go Go"ってなんて意味の無い言葉。
※1:右から2番目の女子がCharlie and His Go-Go Boysのジャケにも登場している事が判明。ですのでインスト・レコ用のモデルかなにかかなぁと。にしてもこんなゴーゴーなポーズ決めまくるフォトセッション楽しそう。
※2:でまんまの盤も発見。沙灘楽隊と書いてまさかのBeach Boysが亜細亜にも。ア・ゴーゴーの夜。聴きたい。
The Blue Beats - On The Rebound
The Blue Beats - Let's Get Around
The Blue Beats - Come Do The Go Go